これから出演のアーティスト

出 演
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プロフィール


Candle Night 2012
U-zhaan(ユザーン)

タブラ

ザキール・フセイン、オニンド・チャタルジーの両氏からインドの打楽器「タブラ」を師事。'00年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、『花』『影の無いヒト』など4枚のアルバムを発表。'10年に同ユニットを脱退後に、U-zhaan × rei harakamiとして「川越ランデヴー」「ミスターモーニングナイト」を自らのサイトから配信リリース。タブラ100%テクノユニット、salmon cooks U-zhaanの名義でも現在までに3枚のアルバムを発表。
その他yanokami、UA、HIFANA、SUPER CAR、坂本美雨など数多くのアーティストの作品にもタブラ奏者として参加している。
著書に『ムンバイなう。』。

公式サイト http://u-zhaan.com


Candle Night 2012
ヨシダダイキチ

シタール

ウスタッド・シュジャート・カーンの弟子。
ボアダムス・YOSHIMIとのsaicobaba、AlayaVijana、sitaar-tahで多数のアルバムをリリース。UA「ファティマとセミラ」「テュリ」を楽曲提供、朝崎郁恵アルバム「はまさき」をプロデュース。NY・important-recordより灰野敬二とのライブやsitaar-tah名義のアルバムをリリース。「シタールのほん」執筆。灰野敬二、山川冬樹、沢田譲治、アルナングシュ・チョウドリー、アリフ・カーン、スダマニ、ヘナート・モタ、パトリシア・ロバート、マルコス・スザーノ、ジム・オルーク、デバシシュ・バッタチャリアほか共演。

公式サイト http://www.yoshidadaikiti.com/


東傳院大施食会寄席
2012

過去
  ・2005年〜
2011年に出演

春風亭 百栄 (しゅんぷうてい ももえ)

落語家

出身地 静岡県

生年月日 昭和37年9月3日

平成7年2月 春風亭栄枝に入門
平成7年6月「のり太」で前座となる
平成11年5月 二ッ目昇進「栄助」に改名
平成20年9月 真打昇進「春風亭百栄」となる

ホームページ http://blog.nori-king.net


東傳院大施食会寄席
2012

過去
  ・2004年
  ・2006年〜
2011年に出演

三升家 う勝 (みますや うかつ)

落語家

出身地 千葉県

生年月日 昭和37年5月26日

平成13年1月  八代目三升家小勝に入門
平成13年1月 「勝好」で前座となる
平成15年10月 「勝菜」で二ッ目昇進
平成20年11月 下席より「う勝」に改名

ホームページ http://ameblo.jp/w-matilda-03/



過去出演のアーティスト

出 演
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プロフィール


花まつり2012
楽音(ラクーン)

邦楽アンサンブル

木更津を拠点に活動している邦楽アンサンブル。
メンバーは6名(箏3名・尺八2名・三弦(三味線)1名)
タヌキで有名な木更津の證誠寺にちなんで(タヌキ=raccoon)、
また気楽に合奏を楽しみたいとのことからこの名前になった。

メンバーがこよなく愛する和楽器の合奏を通じて、演奏する側だけでなく聴いてくれる方々と一緒に楽しい時間を作っていきたいと、演奏活動を続けている。

現在は、年1回、楽音(ラクーン)主催の演奏会を行う他、病院、老人ホームなど様々な場所で演奏活動を行っている。


キャンドルナイト2011
佐藤 唯史(tadashi sato)

パーカッショニスト

出身地 北海道 1967年生まれ

共演
ペドロ&カプリシャス、有馬徹ノーチェクバーナ、東京キューバンボーイズ、とんねるず、山本リンダ、にしきのあきら、狩人、渡辺真知子、和田アキ子、欧陽菲菲、辺見マリ、香西かおり、DEEN、白鳥英美子、夏川りみ、笹川美和、ジュディオング、ビリーバンバン、岩崎宏美、ASKA、来生たかお、劇団四季ライオンキング、
他多数・・・。

キューバに渡り、コンガを「Jose Luis Quintanaチャンギート」「Tata Guinesタタ・グィネス」「Oscar Valdesオスカル・バルデス」ティンバレスは「Calixto oviedoカリスト・オビエド」に師事。

ペドロ&カプリシャスのアルバムTreinta Anosの「MOON」と白鳥英美子のアルバム「クロスマイハート」ではタイトルソングを作曲している。

世界150ヵ国で上映された「ジョン・ウー」監督作品「レッドクリフ」では和太鼓でサウンドトラックに参加している。

独自のパーカッションの世界を広める為に、自然をテーマにしたパーカッションとピアノのデュオ「彩ブランド」を結成。北海道を皮切りに全国LIVEをスタートした。

TBS「情報7daysニュースキャスター」でも曲が使われている。

ホームページ http://www.geocities.jp/azuca426/


キャンドルナイト2010

チュネ(春惠)

【二胡】

二胡を楊興新氏に師事、中国上海にて国家第一級奏者ミン・フイフェン氏の指導を受ける。

音楽理論をバイオリニスト&コンポーザーの中西俊博氏に師事、ジャズ理論をジャズピアニストの今泉正明氏に師事。

中国楽曲だけでなくジャズやクラッシック、オリジナル、アレンジ等含む活動中、中国古典楽器やピアノ他楽器とのデュオやトリオなどでの演奏、また録音など幅広く演奏活動を行う。

現在、北京中央音楽学院の民族楽器科に中国政府奨学金生として在学し、二胡の研究に励む。

最近の活躍
・映画「ZEN-禅」(高橋判明監督、宇崎竜童音楽監督)
 劇中にて二胡ソロ収録
・衛生チャンネル(skyperfecTV)eTen(お天気チャンネル)
 二胡BGM収録
・iTune Storeにて発売「宮崎アニメ作品集by二胡」ほか

ホームページ http://chune-erhu.net/


キャンドルナイト2010

中林 万里子

【ピアノ】

甲陽音楽学院(神戸)ジャズピアノ科入学。ジャズピアノを竹下清志、浜村昌子両氏に師事。

バークリー音楽大学(ボストン)に編入。
ジャズピアノをRay Santisi,Laszlo Gardoney 両氏に師事。その他作編曲を学ぶ。
在学中R&Bボーカルバンドでキーボード、編曲を担当。また自己のジャズバンドでもリサイタルを行う、同大学プロフェッショナル科卒業。

現在ジャズ/ポピュラーピアノの講師として活動するほか、ジャズ、ポップスを問わず活動の幅を広げている。

ホームページ http://www.myspace.com/mari21210


花まつり2010
熊澤 南水 (くまざわ なんすい)

【舞台朗読家】

東京生まれ。

 六歳の時、父の事業が失敗、そして父の死という大転機に見舞われる。母子は東京を追われ、母の故郷・青森県西津軽へ。小学校六年生の時養女に請われ、再び東京へ。そこで「津軽訛り」を笑われたのが、彼女の【言葉】へのこだわりを持たせた第一歩だった。

 二十二歳で結婚、厳しい姑に仕えながら五人の娘を育て、下町・浅草の洋食屋の女将として店に立つ日が続いた。
そして四十歳の時、偶然手にした一本のテープが彼女の心に新たな風を吹き込んだ。

 それは、幸田弘子さんの「十三夜」。

 以来、俳優三上左京氏の指導のもと、樋口一葉作品と共に歩み続け、現在十二人のお孫さんに恵まれ、全国各地に「南水ひとり語り」の世界を届けている。

※2009年には日本橋三越劇場や一葉記念館「一葉祭」などで公演。
その他全国各地で活躍中。


キャンドルナイト2009
梅津 和時 umezu kazutoki

サックス、クラリネット奏者

70年代NYのロフトジャズ・シーンで活躍、
帰国後『生活向上委員会』でブレイク。
続くD.U.B.(ドクトル梅津バンド)の先鋭的な演奏でジャズシーンを賑わせる。同時にRCサクセションのホーン奏者としても一躍知られ、以後、ジャンルを超え幅広く活躍を続ける。
異種コラボレーションも旺盛に行ない、海外メディアでも「リード楽器を自在に操る稀有なインプロヴァイザー」として高く評価されている。

90年代の数年間は、欧米仙波清彦、久米大作らエイジアン・ファンタジー・オーケストラ(AFO)の音楽監督を務め、ユーラシアに連なる伝統音楽やPOP音楽と交流。
また東欧のブラス音楽、ロマ音楽への興味から、日本初のクレズマー・オーケストラ、「ベツニ・ナンモ・クレズマ−」も立ち上げ評判になる。

現在、主宰するグループにKIKI BAND、こまっちゃクレズマ、新大久保ジェントルメン等。プログレッシヴなパワー・ジャズを展開するKIKI BANDでは米国在住のジョー・トランプ(ds)を迎え、海外のジャズフェスティバル出演や、欧州ツアー等、精力的に活動中。

最新作は、ソロアルバム「梅津和時、演歌を吹く」
              (dms-126/2008年12月発売)
演歌に真っ向から取り組み独自の解釈で歌い上げた世界初の試みとして話題となっている。

ホームページ http://www.k3.dion.ne.jp/~u-shi/


キャンドルナイト2009

多田 葉子 tada yoko

(sax,etc)

梅津和時こまっちゃクレズマのメンバー。
自身でも即興ユニットOKIDOKI、管楽器アンサンブルのプチだおんを主宰し地道ながらユニークな活動を続ける。

現在、伊藤ヨタロウwithメトローマンスホテル、先カンブリア・クラリネット四重奏団、Cosmopolitan Cowboys、Katsura Mazurkaなど個性的なバンドに在籍しながらさまざまな音楽のエッセンスを吸収中。

ちんどん屋の楽士としてもフリーランスで活動している。


キャンドルナイト2009
熊坂 義人  kumasaka yoshito

(bass)

16才からギターをはじめるが、23才でコントラバスを手にして以来独学で自己表現としてのコントラバスを探究。
ASA-CHANG、鈴木惣一郎、三宅伸治、おおはた雄一、ビーザボイスなど共演多数。

現在、ヤング☆ナッツ、福、出世魚ズ、ケチャップなどユニークなバンド(・・・や、ユニットなど)の正式メンバーとして活躍するかたわら、小説も執筆中。


花まつり2009
田原 順子 (たはら じゅんこ)

琵琶奏者

「平家物語」を代表とする伝統的な語り物はもちろん、多くの創作語り物や現代音楽を演奏し、現代人の感覚にあった琵琶音楽を模索し続けている。

故山田美喜子、山崎旭萃(人間国宝)両師のもとで筑前琵琶を習得
 
日本音楽集団団員として国内での演奏はもちろん、カーネギーホール、リンカーンセンター、クイーンエリザベスホールなど世界各国での演奏活動に参加。

1982年、琵琶楽コンクール第一位
      文部大臣奨励賞受賞
      日本放送協会会長賞等受賞

趣味の仏像巡りで「国宝への旅」(NHK・TV)に出演
自身の生き方を語る「生きる」(TBS・TV)に出演
 
1979年「音楽之友社賞・レミーマタン音楽賞」受賞
1988年「松尾芸能賞」受賞
1990年「モービル音楽賞」受賞

2005年『宮尾本・平家物語』全8章CDリリース
                   (キングレコード)

ホームページ http://naks.biz/biwa-jun/


キャンドルナイト2008
佐藤 通弘

津軽三味線奏者

出身地 東京都

1957年生まれ

1977年 
 東海大学海洋学部三年の夏乗船実習の帰りに、弘前の山田千里師  の演奏を聴き衝撃を受け入門。弘前に移り住み、内弟子として昔ながらの修行を積む。以降、東京・ニューヨーク・スイスでのコンサート活動を行う

1992年
 「佐藤通弘津軽三味線楽団」を結成、オリジナル曲を主にした演奏活動を始める。

現在まで日本国内に留まらず世界各国で公演を行っている。
・外務省国際交流基金事業にて世界を巡る。
(クロアチア・チェコ・スロバキア・ハンガリー・マケドニア・パリ・デュッセルドルフ・スロベニア・オーストラリア各都市・・・等)
・映画「アダン」の劇中音楽担当、シラキュース国際映画祭にて審査員特別賞受賞。

ホームページ http://www.tsugaru-michihiro.com/


キャンドルナイト2008
海寳 幸子

箏奏者

宮城会、宮本誠子に箏の手ほどきを受ける。
1977年
 沢井箏曲院 川村昌子に師事。
1980年〜
 池ノ坊お茶の水学院にて箏曲指導をしている。
1982年
 沢井合奏団入団。翌年沢井箏曲院教師資格修得。数々の公演を行う。
2003年〜
「佐藤通弘東欧ツアー」「外務省国際交流基金事業」のメンバーとして公演に参加。


花まつり2008

天中軒 轟(本名:澤田 総一)

浪曲師

50代前半で教職を早期退職の後、東洋大学印度哲学科に入学。
卒業後は世界各地を巡り旅エッセイをまとめる。
エッセイの中では哲学と仏教を日常に生かす方法などが書かれており深い考察を交えた文章に読者を引きつけ多くのファンを持つ。

若い頃から浪曲に親しみ、廃れつつある浪曲の灯を消したくないとの思いから「かたり浪曲」という新境地を開く。
自身でテーマに沿った台本を書き舞台で披露している。


花まつり2008

伊丹 秀夫

曲師(三味線)

「かたり浪曲」は三味線の音色に合わせて始まる。
三味線の素晴らしい音色で浪曲の世界を美しく演出します。


酒・和・花寄席

2007
2006
2005

三遊亭 金兵衛(さんゆうてい きんべえ)

落語家

出身地 千葉県

生年月日 1975年9月21日

平成10年6月 三遊亭小金馬に入門 前座名「金兵衛」
平成13年11月 二ッ目に昇進


キャンドルナイト2007
伊藤 公朗(いとう こうろう)

シタール奏者

1977年ガンジス河上流のヒンドゥー教の4大聖地のひとつ、バドリナート寺院に住む聖者D.R.Parvatikarに、外国人でただ1人弟子入りしました。小柄な体からは想像できない程のダイナミックでスリリングなシタールが評判です。
【Anjali Indian Music】より

ホームページ:Anjali Indian Music


キャンドルナイト2007
伊藤 美郷(いとう みさと)

ヴォーカル・タンブーラ

1974年、旅の最後に立ち寄ったインドに見せられ、後に再びインドへ。1982年、伊藤公朗さんとインドにて結婚。
帰国後1990年から民族楽器を奏でオリジナル曲を歌っている。
【Anjali'Song】より

ホームページ:Anjali'Song


キャンドルナイト2007
伊藤 快(いとう かい)

アコースティックギター


花まつり2007
高城 靖雄(たかじょう やすお)

歌手

出身地 岩手県

1958年生まれ

・作詞家 荒木とよひさ氏の一番弟子
・新宿音楽祭新人賞、全日本有線放送大賞、NHK新人歌謡コンテスト等に入賞しBS等に出演。
・テレビコマーシャル「伯方の塩」の全国ネットで出演中

ホームページ http://business1.plala.or.jp/takajo/


キャンドルナイト2006

花まつり2004

甲斐 いつろう(香音天)

打楽器奏者

アフリカ、アジアの打楽器、中国の揚琴などの民族楽器を奏で、優しい繊細な音からダイナミックな音まで幅広く世界を表現する国内屈指の打楽器奏者。

国内外の演奏はもちろんテレビなどのメディアでも活躍している。
主な活動歴
1981年、手話劇「異説酒呑童子」でのヨーロッパ公演参加。
1989年、聴覚障害者問題を訴えた映画「四つの終止符」音楽プロデュース。
1989年、世界的なファッションデザイナー山本寛斎のイベントにて演奏。
1991年、TBS音楽祭オープニングアクトで演奏。
1995年、NHKドラマ「蔵」音楽制作参加。
1999年、NHKドラマ「櫂」音楽制作参加。
2006年、韓国ソウルにてJCIイベント演奏、柴山ゆきえの語り総里見八犬伝の音楽演奏。

ホームページ http://www2.odn.ne.jp/kai-kaon/


キャンドルナイト2006

花まつり2004

甲斐 カオン(香音天)

横笛・岩笛奏者

出身地 東京都

読売日本テレビ文化センター新宿教室「癒しの竹笛講座」講師。
江戸木彫刻師の父を持ち、幼少時より江戸の祭に親しむ。
1980年頃より矢澤丈太郎より江戸囃子を学ぶ。
浅草三社祭、深川八幡祭などにて演奏経験を重ねる。
西欧アジア約30カ国に渡り、民族音楽のフィールドワークを行う。
中国の笛子をシンガポールの陳財忠に、北インドの横笛をガンガダ?ル・R・ケバールに師事。

テレビ・ラジオ出演の他、ジャンルを超えたミュージシャン、舞踊家など多分野のアーティストとの共演活動も重ねている。

ホームページ http://www2.odn.ne.jp/kai-kaon/


花まつり2006
崔 宗宝(サイ ソウホウ)

オペラ歌手 バス・バリトン

出身地 中国北京

1988年 北京首都師範大学音楽科を卒業
1992年 来日
1994年 東京芸術大学大学院音楽研究科修士課程に入学。
     テレビ朝日「題名のない音楽会」に出演。
1998年 同大学院を修了し、アメリカに短期留学。

草加市コンサートオペラ「椿姫」、オペラ「ヘンゼルとグレーテル」、「パリアッチ」、「カルメン」、「マクベス」などに出演し高い評価を得る。また各地で個人リサイタルを開催、草加市ではチャリティーコンサートを開催するなど、地域の音楽文化向上にも大いに貢献している。

ホームページ http://lbn.cc/sai-soho/


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